諏訪観光してから宿に直行。
今回の宿を紹介していく。
仙山乗鞍
恐らく一番奥にある乗鞍の宿。
人が少なそうだったからココに即決した。

周辺景色
周りはマジで山しかない。


部屋
じゃらんでしか予約できないベッドルームにしておる。

温泉
硫黄の匂いが相当強い。
4種類あるけど、要素が丸かぶりなので実質2種類な気はした。
琢磨の湯
景色が一番よい。そしてぬるい。

里山の湯
同じく景色がよいが、崖なので空が見えづらい。
そしてぬるい。

すももの湯
上記外湯よりも高温度。
景色は見えない。

白樺の湯
すももの湯がマリオカートレベルでミラーになっただけ。
元々が男湯と女湯で分けてたからっぽいので、致し方なし。

食事
なんか分からんけど米が美味い感じした。
夕食
左側にある信州サーモンとかいう新種の刺身が食べたかったので魚メインのコースにした。

イワナは塩焼きでイイ感じになったら配布される。

朝食
一方、朝食は至って普通。
左側の味噌は米にかけると美味い。

余談:白骨温泉について
隣にある白骨温泉も一応行った。

なんだけど、硫黄の匂いが控えめである以外は乗鞍温泉と殆ど同じ(違いが分からない状態)だったので割愛している。

明日は松本城へ向かう。


