年寄りトリオのために家族旅行してきたんだけど、年寄りでも乗れるのがコレだったので川下りしてきたぞい。
案内所周辺
駐車場から見える。
あと龍がモチーフになっているみたいんんだけど、「竜」だったり「龍」だったりして正しい記載が未だによく分かっていない件。

川下りした後はこのバスが先回りして待機しているので、コレに乗って戻る。

待機室
天竜ライン下りに向かう途中で左側にある。
前の組が降りるまでココで待機。

中には救命ジャケットと高そうな剝製、あと時代を感じる写真などがある。

剝製はとてもリアル。

端っこにはよくできた船のオブジェがあるけど配置がソファーの真後ろで結構な空気になっている。
よく見ないと普通に見落とすので見たい人は注意。

向かう
苔が生えていて滑るところがあるから、手すり掴みながら歩いた方がいいかもしれぬ。

雨が降っていたからか白く濁っているでござる。

川下る
この船で下るんだけど、ちゃんとイスがあって楽な感じだった。
100歳の老人が普通に乗ってると言ってたんだがコレならできそうではある。

景色
2つあるコースのうち緩やかな方を選んだので、船が揺れずたくさん撮影できた。








投網を投入
今回は何も採れなかったけど、コレで魚がかかることがあるらしい。
川下り中に数回やってくれる。
鷹の魚キャッチ
予め用意していた魚をどっかから湧いてきた鷹に投げつける。
キャッチが上手いでござる。
到着
パッと見だと分かりづらいとこに浅瀬があって普通に降りる。

写真撮ってたら右下の存在を発見!

ネコっち参上である。
魚が採れたらココであげてるので待機しているとのこと。

バス
バスまで向かうが、途中で趣ある踏切を通る。

迎えあるのいいね👍

以上である。
この後は建物ごと貸切った宿に向かったぞい。


